6月7日(土)は「DRAGON TOURNAMENT 2026」というキッズ大会が開かれました!
原宿本部道場と蔵前道場の幼児さんと小学生のお子様が一堂に会し、約70名のお子様が熱戦を繰り広げました。
大会の様子は以下のブログをご覧ください!
https://mugenryukaratedo-aoyamatokyo.blogspot.com/2026/06/daragon-tournament-2026.html
この大会では、お子様の個性に合わせて部門分けが細かくされており、参加者全員に入賞する可能性を作らせていただきます。
また無拳流空手道の大会では、勝敗よりも、試合をとおして学べる精神的なものを大切にしています。
チャレンジをすることの緊張感を乗り越えて、試合に臨んだことの誇りをもってもらったり、
自身の経験する「勝てた喜び」「負けた悔しさ」から
相手へのリスペクトや思いやりを育むことを大切にしています。
試合を通して学びを得たお子さん全員が勝者です。
なお、運営のお手伝いには、中学生や高校生の先輩たちも駆けつけてくれました。
こうした子たちの貢献にも、温かい労いのお言葉を、保護者の方々からいただけましたが
他者貢献をする子たちへの大きな励みになったと思います。
日常の稽古でまた頑張っていきましょう。
出場された選手の皆さま、応援にかけつけてくださった保護者の皆さま、お疲れ様でした!
6月7日(土)は「DRAGON TOURNAMENT 2026」というキッズ大会が開かれました!
原宿本部道場と蔵前道場の幼児さんと小学生のお子様が一堂に会し、約70名のお子様が熱戦を繰り広げました。
大会の様子は以下のブログをご覧ください!
https://mugenryukaratedo-aoyamatokyo.blogspot.com/2026/06/daragon-tournament-2026.html
この大会では、お子様の個性に合わせて部門分けが細かくされており、参加者全員に入賞する可能性を作らせていただきます。
また無拳流空手道の大会では、勝敗よりも、試合をとおして学べる精神的なものを大切にしています。
チャレンジをすることの緊張感を乗り越えて、試合に臨んだことの誇りをもってもらったり、
自身の経験する「勝てた喜び」「負けた悔しさ」から
相手へのリスペクトや思いやりを育むことを大切にしています。
試合を通して学びを得たお子さん全員が勝者です。
なお、運営のお手伝いには、中学生や高校生の先輩たちも駆けつけてくれました。
こうした子たちの貢献にも、温かい労いのお言葉を、保護者の方々からいただけましたが
他者貢献をする子たちへの大きな励みになったと思います。
日常の稽古でまた頑張っていきましょう。
出場された選手の皆さま、応援にかけつけてくださった保護者の皆さま、お疲れ様でした!



